YouTubeで炎上したYouTuberについてまとめてみた

これまでYouTubeで炎上したYouTuber一覧

これまでyouTubeで炎上したユーチューバーは多すぎるというほどはいませんが、多少過度な企画をあげてしまったというユーチューバーがいました。例えば、フィッシャーズさんは若者に人気で、最近テレビなどのメディアにもよく出演していますが、その中でもmusicstationに出演した際、歌がアンチすぎるという批判の多さで炎上してしまいました。彼らはもともとユーチューバーであり、歌も歌いアスレチックなこともしてきていましたが、せっかくの機会でこのような形で炎上してしまうのもかなしいことです。そのほかにもヒカキンさんは自分の髪の毛を丸めたボールと、汗の染み付いた靴下をオンラインであってしまうという一般人でも常識出さないようなことをしたために炎上してしまったこともあります。ですが、その後どのように対処するかも大切で、きちんと謝罪し、その時の動画は削除したそうです。そのほかにもネコのマルオを飼いはじめるという点でも炎上しました。ユーチューバーが可愛い猫を飼い始めて一緒に登場する姿も可愛らしくてついついみいってしまいますよね。その効果もあり、その動画は1000万回以上の再生回数になり、ヒカキンさんがペット系ユーチューバーとささやかれるやうにもなりました。

 

どういうことをするとYouTubeで炎上してしまう?

どのようなことをするとユーチューブで炎上してしまうのでしょうか、今までに考えたことはなかったかもしれませんが、基本的に非常識、非道徳的な行動を動画にするとえんじょうしてしまうそうです。例えば、食べ物を粗末にするような企画です。企画のために自分で買った食材を食べるという行為でユーチューバーが動画を投稿する際、たくさんの量で結局食べ残してしまう、それが原因で最後は余り、腐ってしまい、捨ててしまうというのが現状です。そのほかには食べ物で実験をするなどがあてはまります。普段は粗末にすることが出来ない、そのために視聴者も面白半分で視聴していることが多いですが、余り許されることではないのは確かです。そのほかには危険行為をするユーチューバーで、ものを燃やす、壊すなどもあてはまります。たとえ自分の家で対策を練って、ちょっとした企画でものを燃やすという企画で動画を投稿してる人もいますが、いつなにがあるかわからない、そのようなことを考えるととても危険な行為です。ものを壊すという企画もよくみかけますが、特に冗談のような感覚で、炎上させるために友達のものを破壊したりするのをみかけます。もしかしたら打ち合わせでそのように回してあるにせよ、あまりいいことではないというような動画もよく見られます。

 

2019年に炎上したYouTuberについて

最近のユーチューバーの炎上は人としてしっかりと考えなければいけない、ましてやそれを動画でアップロードするということはどのようなことなのか考えなければいけないような炎上動画が多いようです。例えば、ペットのハムスターを青く染め、激辛の柿の種を食べさせるという行為です。たとえ炎上したいというような欲望があっても、生き物にそのような非道なことをしてしまう、そしてやに知れ渡るようにしてしまうというのはいかがなことなのでしょうか。そのほかにも、万引き動画を実況してしまうということがありました。このような動画を投稿することによって、ユーチューバーはどのような気持ちで投稿したのか、そして視聴者になにを伝えたいのか、もしそれを知ることが出来たとしても賛同する人はすくないはずです。ですがそれとは全く別のものもあり、今はスナップチャットという、写真を撮るときに子供が大人に、大人が子供の顔に変わってしまうという面白いものもあります。このような、なごやかで笑いあえるような炎上もすくなくはないのです。